2020/10/7
【SHIBUYA】10/8(木)より、ジュエリーブランド「ARTIDA OUD」のチャリティーコレクション、ドネーションプロジェクトの限定アイテムを発売。
10-12月のテーマ『DEAR』にあわせて、様々なヒト・モノ・コトをキュレーションする「EQUALAND SHIBUYA」。
このたびEQUALAND SHIBUYAのマーケットエリアに、「地中海から砂漠を越え、ユーラシア大陸を横断する旅」をコンセプトに、こだわりの天然素材を使った、神秘的かつオリエンタルな造形をデザインするジュエリーブランド「ARTIDA OUD(アルティーダ ウード)」が10/8(木)より登場します。
今回、ARTIDA OUD のチャリティコレクションや、星座石チャームブレスレットコレクションなどの各シリーズの新作アイテムがラインナップ。さらに人気のオーガニックパフュームや、opnnerのタトゥーシールなどがセットになったEQUALAND SHIBUYA限定のスペシャルアイテムも販売します。
また、店頭で対象商品をお買い上げいただき、Instagramで「#iamdonation」のハッシュタグで投稿することで、ARTIDA OUDが賛同するドネーションプロシェクトに参加いただけます。
この機会にぜひEQUALAND SHIBUYAにお立ち寄りください。
<チャリティーコレクション>
国際NGOプラン・インターナショナルが展開する “Because I am a Girl” キャンペーンに賛同し、国際ガールズ・デーのために特別にデザインしたピンクの石を使用したARTIDA OUDのコレクション “kale” が登場。本コレクションの売上の10%は、プラン・インターナショナルが実施する女の子が直面する問題に焦点を当てて解決するガールズ・プロジェクトへ寄付いたします。
発色と照りの良いロマンティックなルビーの1点ものに加え、人気の “lotus” のデザインを、厳選された鮮やかなピンクのルビーで制作したコレクションや、”I am”ドネーションプロジェクトの国際ガールズ・デースペシャルモデルも登場。世界の女の子が平等に自分らしく生きていけるよう応援いたします。
なお、”I am”ドネーションプロジェクトのブレスレットは、1本購入いただくことで、最大1,100円を、ARTIDA OUDが設計した国際NGOプラン・インターナショナルのオーダーメイドプログラム『インドに学校を建てる “I am” ドネーションプロシェクト』に寄付いたします。
また、EQUALAND SHIBUYAでは、“I am” ドネーションブレスレットと、人気のオーガニックパフューム、opnnerのタトゥーシールをセットで限定販売。お買い上げいただいたお客様にはARTIDA OUDが展開する悠久の体験型空間「THE ANOTHER MUSEUM」限定のオーガンジーのショッパーでお渡しいたします。
<“zodiac stone”コレクション>
星座石をチャームにのせた “I am” ドネーションプロシェクトの新作ブレスレット “zodiac stone”コレクション。ブレスレットを1本購入いただくことで、 最大1,100円を、ARTIDA OUDが設計した国際NGOプラン・インターナショナルのオーダーメイドプログラム『インドに学校を建てる “I am” ドネーションプロシェクト』に寄付いたします。
“zodiac stone”コレクションをお買い上げいただいたお客様に、ブレスレットを作っているNGOが制作する、カラフルで愛らしい刺繍のミニポーチがアソートで付属。
また、ブレスレットと人気のオーガニックパフュームのスペシャルセットを、EQUALAND SHIBUYA限定で販売。お買い上げいただいたお客様にはARTIDA OUDが展開する悠久の体験型空間「THE ANOTHER MUSEUM」限定のオーガンジーのショッパーでお渡しいたします。
<“I am” ドネーションプロシェクト>
-“I am” ドネーションプロシェクトへの参加方法-
●4,000円(+税)のブレスレット1本のご購入いただくと、最大1,100円の寄付支援ができます。
●ARTIDA OUDのブレスレット1本を 4,000円(+税)て販売し、そのうち1,000円を『インドに学校を建てる “I am” ドネーションプロシェクト』に寄付いたします。
●また、お買い上げいただいたブレスレットを撮影いただいた写真を「#iamdonation」のハッシュタグをつけてInstagramに投稿いただくと、さらに100円を寄付となり、1つのブレスレットのご購入で最大1,100円を寄付していたただけます。
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Because I am a Girl
国際NGOプラン・インターナショナルが展開するグローバルキャンペーン。女の子を取り巻くリスクから守り、彼女たちが生きる力を発揮できるよう促すことで、貧困や差別、暴力のない世界を目指します。
国際ガールズ・ デー(10月11日)
「性別」と「年齢」という二重の差別を受ける女の子たちの特有な問題に焦点をあて、その解決にむけて世界各国が取り組むよう、啓発し訴える日。国際NGOプラン・インターナショナルの働きかけを受けて、国連によって定められました。 弱い立場にある子どもたち、とりわけ女の子と女性が、男性と等しく参加できる社会の実現にむけ、「国際ガールズ・デー」にあわせてアクションやイベントを通して広く社会へ発信します。今年も様々な企業が国際ガールズ・デーに賛同し、世界の女の子を応援するために活動いたします。
インドのガールズ・プロジェクト、「暴力の被害にあった女の子を守る」プロジェクト
ARTIDA OUDでは、ガールズ・プロジェクトの中でも上記のプロジェクトを指定し、寄付をさせていただいております。 インドでは、ジェンダーに基づく暴力が頻発しています。被害を受けた女の子たちは自身に非があったかのように不当な差別やさらなる暴力を受けたり、警察や病院でさえも人権を軽視した扱いを受けるなど、社会的に根深い問題となっています。 被害を受けた女の子や女性の多くは、司法制度へアクセスする知識もなく、経済的困窮から有能な弁護士を雇用することもできません。 また、加害者の男性が「結婚」することで罪を逃れようとし、家族が世間体を気にして結婚を認めてしまう場合もあります。 このプロジェクトでは、被害を受けた女の子や女性が適切な裁判を受けるためのサポートやカウンセリングを行うことで、彼女たちが心身の健康を回復して社会に復帰し、自らの権利を実現できる人生を歩めるよう支援します。